日本文学にとって17世紀とは何だったのか。。。

11月5日(土)6日(日)の立教大学日本文学科60周年記念のシンポジウムに参加、発表もして参りました。 いやはや、楽しかったというか、頭がオーバーヒートして疲れたというか、ともかく充実した二日間を過ごさせていただきました。 準備・運営・進行に奔走された立教日文のスタッフ、特に鈴木彰さん水谷隆之さんご苦労さまでした。お二人の捌きが随所に光っていて、学術的に高いレベルを保ちながらも、…

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